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全国の情報特定疾患治療研究事業に11疾患が新規追加される

第1回特定疾患対策懇談会が9月17日に開かれ、次の11疾患が新規に特定疾患治療研究事業の対象疾患として追加されることが決まりました。

  1. 間脳下垂体機能障害
    1. PRL分泌異常症
    2. ゴナドトロピン分泌異常症
    3. ADH分泌異常症
    4. 下垂体性TSH分泌異常症
    5. クッシング病
    6. 先端巨大症
    7. 下垂体機能低下症
  2. 家族性高コレステロール血症(ホモ接合体)
  3. 脊髄性筋萎縮症
  4. 球脊髄性筋萎縮症
  5. 慢性炎症性脱随性多発神経炎
  6. 肥大型心筋症
  7. 拘束型心筋症
  8. ミトコンドリア病
  9. リンパ脈管筋腫症(LAM)
  10. 重症多形滲出性紅斑(急性期)
  11. 黄色靱帯骨化症

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