一般財団法人 北海道難病連

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北海道難病連からのお知らせ難病、長期慢性疾患、小児慢性疾患の総合対策を求めて国会請願行動を5月31日に実施

日本難病・疾病団体協議会は5月31日に国会請願行動を行い、全国の患者会から120名が参加、北海道難病連は田代表理事をはじめ15名で道内選出議員を訪問し署名を手渡しました。

請願行動に先立ち、国会請願集会が開かれ、伊藤代表は難病対策は医療面だけではなく、福祉面も含めての総合対策を求めていこうと訴えました。

集会には玉木朝子衆議員(民主)、大泉ひろこ衆議員(民主)、山崎まや衆議員(民主)、棚橋泰文衆議員(自民)、古屋範子衆議員(公明)、高橋千鶴子衆議員(共産)、谷博之参議員(民主)、辻泰弘参議員(民主)、山本博司参議員(民主)から激励の挨拶がありました。

2010年 国会請願参加者の皆さん

(写真:2010年 国会請願参加者の皆さん)

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