一般財団法人 北海道難病連

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北海道難病連からのお知らせオホーツク圏の医療を考えるみんなのつどいのご報告

「オホーツク圏の医療を考えるみんなのつどい」を2008年(平成20年)2月26日(火)13:30〜15:30、北見芸術文化ホール 中ホールで開催し、来賓には北海道北見保健所長 杉澤孝久様、北見市副市長 井原久敏様、北見医師会 会長 古屋聖兒様がご出席いただきました。

会場には平日にもかかわらず多数の参加があり、難病患者・家族、北見赤十字病院内科への通院患者・家族、地域住民、行政・医療関係者、報道関係者等で約250の座席が埋まりました。

また予想を超える参加者数のため200部準備した資料やアンケート用紙が不足し、主催者も驚きと共に、深刻な問題に多くの人が関心を寄せたつどいの必要性が目にみえました。当日アンケート用紙200枚のうち62%を超える125名の方が回答してくださった集計結果は「オホーツク圏の医療を考えるみんなのつどい当日アンケートの集計結果」をご覧ください。

▼アンケート集計結果
リウマチ・膠原病共通アンケート集計結果(PDFファイル:サイズ518KB)
オホーツク圏の医療を考えるみんなのつどい当日アンケート集計結果(PDFファイル:サイズ246KB)
▼新聞記事、ホームページ掲載記事
北海道新聞 2008年2月26日(PDFファイル:サイズ212KB)
北海道新聞 2008年2月27日(PDFファイル:サイズ216KB)
読売新聞 2008年2月27日(PDFファイル:サイズ183KB)

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