ボランティア
多くのボランティアさんに支えられて
北海道難病連の活動は、多くのボランティアさんに支えられています。
札幌の北海道難病連本部には「青い鳥」という専属ボランティアグループがあり、毎週水曜日に難病センターで会報の発送作業や床ずれ防止マットの作成などを行っています。北海道難病連主催の全道集会、チャリティクリスマスパーティーやチャリティバザーなど毎年開催される大きな行事、患者会の主催する医療講演会や相談会には、ボランティアグループ「青い鳥」をはじめ、専門学校や大学の学生さん、主婦、社会人の方々に、車イスの介助や託児などのお手伝いをお願いしています。
ボランティアは随時募集しております。地域の難病連でもお手伝いを必要としています。みなさまのご協力をお待ちしています!
春のチャリティーバザー
(写真:恒例の資金源のバザーもボランティアさんなしには開催できません)
チャリティークリスマスパーティー
(写真左:ステージ上でオークションのお手伝い|写真右:日本ハムのBB君との集合写真)
