一般財団法人北海道難病連

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最新情報(3件)

難病患者就職サポーター相談日のごあんない
お仕事の不安やお困りのことがございましたら、「難病患者就職サポーター」にご相談ください。
難病患者就職サポーターは、下記の日程でハローワーク札幌(札幌市中央区)、北海道難病センターでご相談をお受けしています。
※来所の際は、事前のご予約をお願いいたします。
難病患者就職サポーター相談日(2018年7月)添付資料(PDF)
難病患者就職サポーター相談日(2018年8月)添付資料(PDF)
難病患者の就労支援について|厚生労働省ホームページ(外部リンク)
(2018年7月19日 UP)
2018年4月1日より下記1〜3について対象となる疾病が拡大します。
1.難病医療費助成 対象疾病の拡大について(PDF)
2.小児慢性特定疾病医療費助成対象疾病の拡大について(PDF)
3.障害者総合支援法の対象難病の拡大について(PDF)
(2018年3月28日 UP)
3年間の経過措置が平成29年12月31日で終了しました。
難病の医療費助成制度で3年間続いていた経過措置が平成29年12月31日をもって終了となりました。
経過措置終了により、主に下記3点が変わります。
1.認定要件(「診断基準」および「重症度分類」を満たすことが必要)
2.入院時の食事自己負担額(1/2自己負担から「全額自己負担」)
3.毎月の自己負担上限額(医療費助成の対象となった場合の自己負担上限額が変わる場合がある)

もう一度確認してみましょう、特例「軽症高額」と「高額かつ長期」の要件
・「軽症高額」・・・認定要件(重症度分類)を満たさない場合でも、高額な医療を継続することが必要な方は助成対象となります。
・「高額かつ長期」・・・助成対象となっても、なお医療費の負担が重い方に対して要件を満たせば、自己負担が軽減されます。
くわしくは「経過措置の終了について」http://www.nanbyou.or.jp/entry/5504(難病情報センター)、「特例 軽症高額と高額かつ長期について」をご覧ください。(PDF)
更新申請をし、認定された方(PDF)
医療費助成を申請したものの、不認定とされた方(PDF)
(2018年3月2日 UP)

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